折角なんで撮ってみました
夏と言えば盆踊り。
子供が小さい頃は欠かさず連れて行って、屋台巡ったり着崩れ直したり一緒に盆踊りの輪に入ったりとなかなか忙しかったんですが、スッカリ子供も大きくなっていざ手が離れるとちょっと寂しいものがあります。
近所では夏休みの間に場所を変えて数回の盆踊りが催されるのですが、子供もいないことなんでチョット三脚抱えて撮ってみました。

市民広場で催される盆踊りは二階の回廊から見たら踊りの輪が見下ろせるのでスローシャッターで流すのにモッテコイだと思って撮ってみました。
このご時世、第三者の顔が写ると厄介なので流すとよい感じに判別不能になります。
ちなみにカメラはCanonのEOSR6+EF24-105㎜F4ISです。

さらに先日掘り起こしたα55+SIGMAの24㎜F2.8Super-WideⅡでも撮ってみます。

コレはコレでエエのかもしれませんが、全体的にモヤッとするのがいただけないところです。
α用のレリーズも持ってないのでセルフタイマーで撮ることになる訳ですが、タイミングが難しい…

長時間露光と言っても会場はそこそこ明るく、NDとか持って行くの忘れてたので10秒ぐらいが最長。
とはいえ何度も撮ってるとあっという間に1時間経ってしまい、タイムアウトになりました。慣れん撮影はなかなか大変です。
今夏は後何回盆踊り見れることやら…
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