雑食カメラマンの雑感記

神戸でフリーカメラマンをしています。写真やカメラのことを主に書いていこうと思いますが、たまに脱線します。よろしくお願いします。

しんかんせんひかりごう

お金入れたらガタゴト動くヤツです

何とも懐かしい…

仕事の道すがら、懐かしの遊具を見つけました。

初代新幹線の形をした有料の遊具。

昔は何処にでもあって、実家近所の市場にも置いてありました。

少額4年生ぐらいの時に買い物帰りにシャレでお釣りのお金(そこは10円でした)を入れるフリしたら手が滑って投入してしまい、なんとなく勿体ないのでしばらく乗り込んで揺られた覚えがあります。あとでお釣りが足りず怒られましたが…

裏側はこんな形

どうもコインの投入口がガムテープで塞がれてるみたいなんで現役ではないようですが、元々単純な機械なんでちょっとメンテしてやれば治る気がするんですがどうでしょう?

逆サイド

素人考えなんで、もしかしたら結構な労力が居るのかもしれませんが…

正面から

まあ、たとえ治ったとしても

 

オッサンぐらいしか興味持たないでしょうし、敢えてこんなレトロなヤツに乗りたがる子供なんて少ないでしょうから、修理なんて不要なんでしょうけどね。

薬局のサトちゃんやケロタン的な存在みたいです

 

 

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廃車体

一時は何処ででも見られたワム8000(多分)です

先日、泊った宿の敷地内にあった物置。

全国津々浦々で見られた日本国有鉄道の貨車、ワム8000ってヤツです。多分。

自然に溶け込みます

一時は何処へ行っても見られた貨車の廃車体再利用倉庫ですが、最近数が減ってるように思えます。

ナンバーが腐食して読めないです

国鉄/JRの貨物が貨車をヤードで組み替える方式からコンテナ輸送に切り替えることによって普通の屋根アリ貨車は失業してほとんどが線路の上から消えました。

で、一部がタダみたいな値段で払い下げられて各地の安直な倉庫へと転職した訳です。

このタネ車、ワム8000(多分)は1960年から81年までの間に2万6605両も作られた日本最多の有蓋貨車で、元々は茶色い色してました。

何とも地味で素っ気ないカラーらリングだったんで、大体が塗り替えられてますね。

腐食もするでしょうし、元の色に拘る人も居ないでしょうからこの貨車もそうですが、他所のコイツラも様々な色に塗り直されてます。

それにしても写真の場所は鉄道の走って無い地域だったんですが、わざわざここまで持ってきてたんですね。ご苦労なことです。

線路とかあったら楽しいんですが、それは一部のマニアだけですね。

ライトやら扉やらが追加されてます

なんて事は無いものなんですが、このテのモノについつい目が行ってしまうので困ったもんです。

 

 

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EF35-105㎜F3.5-4.5 ジャンク400円…

円弧モーター・直進ズームが懐かしい

もう病気なんじゃないだろうかと思うぐらいのジャンク漁り。

今回の獲物はCanonEF35-105㎜F3.5-4.5です。

EOS650発売時のレンズでしたよね?

けたたましい円弧モーターに直進ズームと今ではすっかり見なくなった技術のオンパレード(死語?)です。

そう言えばこの時代の標準系ズームレンズって大体35㎜域スタートでしたよね?
今考えたら使い難い事この上ないんですが、当時は24㎜から本格的な広角で20㎜なんてのは超広角って風にカテゴライズされてましたから、時代の進歩ってのは恐ろしいもんです。

超広角ズームも「EF20-35㎜F2.8L」みたいに20㎜スタートが限界でしたから、如何に光学技術が進歩したかわかるってもんです。

ちょっと上のクラス

驚きのプライス…

初めにカメラを買った時に着いてくるレンズ、所謂標準レンズってのが50㎜からズームレンズに代わって久しいです。

今じゃちょっとマニアックなレンズって位置付けの50㎜レンズですが、ズームレンズの普及前は「しゃあなし」に使うレンズだったんですよね。

で、標準レンズの選択肢としてズームレンズが出てきたころは、主にコスト的な問題から35-70㎜でF3.5-4.5なんてのが一般的でした。

やっぱり35-70㎜なんてのはレンジが狭くて使い勝手がイマイチなもんで、高倍率が求められます。

素人さんに手っ取り早く受け入れられるのはテレ側への延伸で、各社35-105㎜の3倍ズームをこぞって出してました。

テレ側に伸びた高倍率になると直進ズームの方が設計しやすいのか、各社揃えたように直進ズームだった気がします。

ついでに今回手に入れたCanonEF35-105㎜F3.5-4.5は、AE化前のマウントであるFDで同型レンズがあったので、ひょっとしたら同じ光学系なのかもしれません。EF80-200F2.8Lがそうであるように…

使い勝手

びよ~んと伸ばす直進ズームです

未だ動作確認しかしてない状態なんですが、操作は至って普通。

私自身直進ズームが好きだったので、この操作系は好きなんですがAFだとちょっと違和感ありますね。

直進ズーム&マニュアルフォーカスってのは古き良き時代の操作系統ですが、フォーカスを児童にしちゃうと何だか手持ち無沙汰になります。

やっぱりこれはマニュアルフォーカスの方が使いやすいんですよね。

で、そのせいなのか前述のFDの光学系のままだからなのかわかりませんが、ピントリングの幅というか、∞から最短撮影距離までの長さが長いです。
なので、AFでピント合わせるときもモーターが苦労して回してる感があります。

マニュアルの時なんかは重宝するんでしょうけど、この辺りはマニュアルフォーカスを捨てきれない時代性みたいなのが垣間見えて面白いです。

ただ、最短撮影距離が0.85mで結構寄れないです。

最短は長め

105㎜で0.85mならまあまあなんですが、50㎜ならLeicaのM型の方が寄れる」レベルですし35㎜域に至っては記念写真位しか使い道無い位の寄れなさです。

この辺は今のレンズ使ってると如実に不便さが感じれらえるレベルです。

いや、今のレンズって使い易かったんですね。

ただまあ、このレンズ自体は400円とは思えない位にきれいで動いてくれそうなんで、折を見て使ってやれそうです。

メインに使うのは怖いですけどね…

前も後ろもきれいでした

追記

そういえばレンズの暗さに対して寛容になりましたよね。

フィルム時代は半絞りの差ってのが結構重要でして、F5.6とかだとISO100フィルム詰めてたら日中以外は辛いんです。AFじゃなかったらピントのヤマも掴みにくいんで明るさってのは重要でした。
デジカメ、それもミラーレスになると低感度側に不満はあるもののF 値は驚くほど自在ですし、ピントのヤマもピーキング使えば問題無しです。

時代は確実に進歩しているのを改めて実感しますね。怖い怖い

R6に付けて使おうかなと

 

 

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旅館?レストハウス?

この辺もだいぶキてます

兵庫県北部のスキー場って小中学校のスキー合宿や林間学校的な宿泊研修の受け入れで食いつないでるって側面があると思うんですよね。

で、神戸市なんかは2019年から段階的にスキー合宿を無くしていくと発表してまして、他の自治体も同じような流れだったと記憶しています。

なので、段階的に緩やかにお客さんが減っていくという流れだったんですが、コロナ禍でいきなり不景気にしちゃった感がありますね。

準備も整わないままに閉めなきゃならなくなったみたいな感じです。

どれが営業してるんだろう…

因みにここいらのスキー場自体は1960~70年代に整備されたみたいなんで、半世紀ぐらいは経ってるわけです。

設備更新してなかったり当時から営業されてるお店が代替わりせずに残ってたるすることも多いんですが、そう云ったのは軒並み負のオーラが出てるが如く、寂しい雰囲気を醸し出してます。

こうやって見てると華やかだった往時はどんな感じだったんだろうと思いますが、何れにしても人気の無くなった娯楽を供する施設ってのは何にもまして寂しいもんです。

こういうのもちょっと寂しい…

往時の賑わいが戻ることは…無いんでしょうね。

 

 

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山間の小屋

昭和な距離感のコテージです

横の棟とも本館とも近すぎる気が…

兵庫の山奥にあったコテージ。

本体のヤレ具合と隣の本館の感じから廃墟化してるみたいです。

結構小さい

昭和のスキー場はコロナ禍で加速度的に衰退した感じがします。

小中学校を受け入れつつギリギリで運営していたところに、コロナ禍で2年ほど空白が生まれて、跡継ぎを起てずに廃業ってパターンじゃないかと思います。

何とも寂しい限りです。

そういや、冬の時期にこの辺りへ来たことないなぁ…

冬場は賑わってるんなら良いんですけどね。

 

 

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久々のレア機 CHINON CP-7m

雑な外観とシッカリした作りのカメラ

CP-7MultiProgram。久々のヒットです。

仕事帰りについついやてしまうジャンク漁り。

先日は久々に川西市だったので、帰り道に伊丹昆陽のジャスコ脇にあるハードオフに立ち寄ってみました。

最近は色々と情報も行きかっているようで、掘り出し物ってのが少ないのですが、それでも目玉商品としてMINOLTAのα用300㎜F2.8が3万円程(買えないからうろ覚え)で売られてたり、よく見ると面白いものが眠ってます。

そんなお店で見つけたのはChinonのCP-7MultiProgram。

自動巻き上げ&自動巻き戻しのマニュアルフォーカス一眼レフです。

樋凝らし気な「MULT-IPROGRAM」の文字

この時代の一眼レフは過渡期感がたまらない訳ですが、それがマイナーメーカーだと一層際立つので大変面白い逸品となっています。

意外と言っちゃ失礼かも知れませんが、大変真面目な作りのカメラで売り方さえもっとうまくできたら大ヒットとはいかないまでもソコソコ売れたんじゃないかってぐらいに出来は良いと思います。

同時代のCanonT-70よりもわかりやすい操作系ときびきびとした動き、NikonのF-301よりも新しい操作系で好感が持てます。

想像ですがマイナーメーカーなのであまり店舗での展示が無くて露出が少なかったであろうことと、デザインが野暮ったいのが残念です。

イカメラなんですけどね。

オートフォーカス準備機

AF化と同時にCXコードなんてのも出てきましたね

好事家の方々はご存知な事と思いますが、この時代はオートフォーカスカメラの為のベースになるモデルなんてのが存在します。

本格的なオートフォーカス機を出す前にその操作系に準じたAFなしのモデルです。

blog.kobephotomic.work

blog.kobephotomic.work

中でも特に有名なのは前述のNikonF-301なんですが、コレと全く同じ構図がChinonでもありました。

それがこのCP-7MultiProgramなんですよね。

この後、Chinonからは満を持してCP-9AutoFocusなんてのが出ますが、大手メーカーの物量の前に衆寡敵せず、早々に撤退の憂き目に合うのでした。

もし生き残っていたら第三のKマウントメーカーとして面白いのを世に送り出してくれてたんだろうなと思うと非常に残念です。

電源は単3電池4本。重さで電池蓋の爪が折れそうで怖いです

お目当ては付属品

そんなCP-7MultiProgramですが、ハードオフで付いていた値札のお値段は800円(税抜き)と、特段易くもない金額。

最悪文鎮としてしか機能しないだろうことを考えるとお昼代よりお値段が高い目(自分基準)ですので躊躇するところです。

ですが、ジャンク籠に入っていたCP-7MultiProgramに付いていた裏蓋が「INFO BACK-3」なる多機能なデータバック。多分インターバルタイマーと多彩な日付の写し込み昨日程度しか無いんでしょうけど、このテのアクセサリーに非常に弱いんです。

多分レアなINFO BACK-3

さらにはホットシューの天辺にPENTAXのホットシューアダプターってのが付いていて、シンクロ接点が追加された形になってます。

この二点だけでも購入動機としては十二分なんで、ほゞ迷わずレジへ直行しました。

因みにホットシューアダプターは最近付け外しが過ぎたことと、場所が悪くて手が当たるために接点不良を引き起こすEOS5D系をストロボで使う時に付けてやろうかと目論んでいます。

そしてホットシューアダプター

面白い操作系

CP-7MultiProgramで何よりも目を引くのは右手側にあるP・A・B・Mの四文字が四隅に印字された妙なプレート。

独特なモードプレートとMEスイッチ

一瞬考えたら理解できるんですが、コレがモードダイヤルのようなモノで、プレートの隅を押すと印字された文字のモードになるという、わかりやすいんだかわかりにくいんだかよくわからない機能です。

そのプレートのレンズ側にシャッター速度を変えるボタンがあるので、たまに誤作動してしまうという優れもの。モウチョイやり方はあったかと思いますが、実用性はさておき判で押したように同じようなモノが発売される昨今にあってはその独自性が眩しいです。

さらにそのプレート横には分不相応なまでに大きな「ME」スイッチがあります。

「ME」って唐突に描いてあるとPENTAXのAE専用機?それともブルースクリーンで有名なWindowsのMillenniumEdition?って思っちゃいますが、この場合はMulti-Exposure、つまりは多重露光の事です。
多重露光なんて一生に数回しかせんのとちゃうか?って思いますが、私が知らないだけで世の中には熱心な多重露光ファンが居るのかもしれません。
ただこんなところにあると、間違って多重露光になってしまう事故が頻繁に起こりそうで怖いです。マミヤプレスとかRBの手巻きフィルムバック並みに事故りそうなスイッチです。

そして妙なプレートに押し出される形でメインの液晶パネルは左肩部分に設置。

液晶は左肩に

CONTAXの167MTみたいな形状がなかなかステキです。

使い勝手はそれほど悪くはないんですが、フィルムの手動巻き上げ&巻き戻しに慣れた世代にはちょっと違和感があったことは容易に想像できます。167MTならCONTAXブランドの威光でスルーされることも国産メーカー(CONTAXも当時は国産ですが…)がやると一気にウィークポイントになっちゃうのがツライところ。
まあ、CP-7mに関しては液晶よりもモードパネルが目を引いちゃうわけですが…

十字のフォーカススクリーン

コイツが問題のフォーカシングスクリーン

迂闊だったんですが、買って帰ってレンズを付けてからファインダーを覗いて、やっとアカンポイントに気付きました。

スクリーンが十字なんですよね。

多分天体用の奴じゃないかと思うんですが、その所為かファインダーの倍率が妙に高いんです。眼鏡外しても四隅以上がケられそうなぐらい。

無理してなら使えないこともなさそうなんですが、コレはどうも使い勝手が悪いです。

ただ、ピントのヤマはメチャメチャ見易そうなんで、アタリ付けて撮るなら良いのかな?って思います。

何よりもCP-7m用のファインダースクリーンなんて売っちゃいないでしょうから、このカメラを使うならこの十字ファインダースクリーンで使うことが絶対条件です。

そういえば天体撮影用にはKマウントが大活躍だったのを忘れてましたね。

それにしても昔は単三電池を一晩で無駄にしつつ星を撮っていたのかと思うと、頭の下がる思いです。機械式のヤツ使えばいいのに…

 

 

 

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マンフロット903YT

シンプルなのが一番です

久しぶりに雲台買い換えました

久しぶりにヤフオクで実用品を落札しました。

MANFROTTOの903YTって雲台です。

実は雲台選びに答えが出せないままでいまして、今は暫定的に安い方のギア雲台、

MHXPRO-3WGってヤツを使ってるんですが、これがイマイチカチッとしてなくて、フニャフニャしてるのが嫌なところもあったんですよね。

やっぱり樹脂製ってのがダメなんでしょうか?

あれだけ遊びが多いとフィルム時代なら絶対使って無いレベルです。

多分上位モデルのエエヤツ(Manfrotto 410)なんかを使えば即座に問題解決なんでしょうけど、高いのとクイックシューがまた違うヤツになるのが気になるんですよね。

blog.kobephotomic.work何よりも初めからハスキーのハイボーイでも買っときゃギア付きとか色々考えなくて良かったんですが、ヘタにGitzoなんか買っちゃったもんですから、選択肢が多すぎて沼にハマってしまいました。

罪ですね。積みですかね…?

で、色々と買える範囲で試してみたんですがその際に欲が出てしまうんですよね。

ヌルヌル動いてほしいとか、ギア付きが良いとか、主に微調節がしやすいようにしたいって願望が強くて、そしてまたハズレを引いちゃうわけです。

今度はハズレだと思いたくない、そんなManfrottoの903YTです。

ちなみにGitzo純正はと言うと

今のGitzoはエエ感じになってますが、一昔前のモデルは野暮ったくてイマイチな操作性でした。工務店とかの道具っぽい感じで、キラキラしてない感じのプロっさって言うか、まあそんな感じでしたよね。

さらには、面倒なことこの上ないダブルロックなんてのは本当に誰が考えたんだろうってほど使いにくいのは有名ですし、それは残念なことに今のモデルも継承しちゃってるみたいなんですが、昔のモデルはロックを外すノブがチョット使い辛くて水道の元栓みたいな形状をしてまして、それがまた回しにくくて非常に使いづらかったです。

あと、コレは好みなんでしょうけど長すぎるパン棒もあんまり好きになれないポイントでした。

シチュエーションによっては体に当たって動いてしまったり(まあ不注意なだけなんですが)と大変使いづらくて、動画撮影ならまだしも、パン棒が長くてメリットあるシチュエーションってスチールじゃあんまりないですよね?

仕舞うときも90°畳めない雲台だと滅茶滅茶邪魔になりますし、Gitzo純正にはいい思い出がないんです。

で、903YTは

クイックシューが同じなのが助かります

今回入手した903YTは古き良き時代のManfrotto雲台って感じの形です。

太くて短い目のパン棒が三本。上下動作を司るパン棒は若干長いものの、中央に付いていて大変操作しやすいです。

残り二本のパン棒も短く太いので操作しやすくて良い具合。

新品感もたまらんところです

カメラへの取り付けはManfrotto独自規格のクイックシュー

以前使ってた雲台も同じくManfrottoクイックシューだったので、互換性があってとても便利。どちらかと言うとここが決め手でした。

表面仕上げはGitzoっぽいハンマートーン。

クイックシューのロック方法がちょっと違う方式です

Manfrottoにしては珍しい配色ですが、このカラーだとGitzo煮付けても違和感なさそうなのが嬉しいところです。

さて使い倒してやろうかと思ってたら三脚使うシュチュエーションの仕事が大体終わったところで、しばらく出番待ち状態が長く続きそうです。

 

 

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